軽くて、モノの認識ができる棚を考案。 見慣れた棚は、正面性しかモノの認識ができないことが多い。透明な棚なら、全方位モノの認識ができるが重い。 もっと軽く、もっとモノを引き立たせること。考え抜いた先は、”amIDana” 母音がまるで神棚のようにも聞こえ、文字起こしすると”ID”が蘇る。 モノに愛着をもち、モノを認識してもらう、軽い棚ができました。 ディテールやたわみ強度など考慮し、要望に応じて、いろんなサイズの”amIDana”をつくることができます。